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법학과 사회과학-학제 연구방법론의 모색 : 제1부 ; 제2주제 : 법과대학원구상과 법사회학교육

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dc.contributor.author棚瀨 孝雄-
dc.date.accessioned2009-09-08T06:13:33Z-
dc.date.available2009-09-08T06:13:33Z-
dc.date.issued2000-
dc.identifier.citation법학, Vol.41 No.3, pp. 15-22-
dc.identifier.issn1598-222X-
dc.identifier.urihttp://lawi.snu.ac.kr/-
dc.identifier.urihttp://hdl.handle.net/10371/8956-
dc.description.abstract現在、日本では、法科大学の設置に向けて大方のコンセンサスができつつある。 この構 想は、これまでの大が、 将 來法曹になる者にして十分な法学敎 育を行い得ていないという反省から出したものである。

そこには、 合格者椊 が厳 しく制限された司法験があり、 法曹志望の学生が予備校に依存して受験準備をするために、大学としてむしろ敎育したくても出來なかったという面が大きいが、同時に、大学自体も、法実務を取り巻く実社会の動向に無関心で、カリキュラムや育方法の改善など、法曹になる者に真に必要な敎育を提供していこうとする意欲に欠けていたという面もある。
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dc.language.isoja-
dc.publisher서울대학교 법학연구소-
dc.title법학과 사회과학-학제 연구방법론의 모색 : 제1부 ; 제2주제 : 법과대학원구상과 법사회학교육-
dc.typeSNU Journal-
dc.citation.journaltitle법학-
dc.citation.endpage22-
dc.citation.number3-
dc.citation.pages15-22-
dc.citation.startpage15-
dc.citation.volume41-
Appears in Collections:
College of Law/Law School (법과대학/대학원)The Law Research Institute (법학연구소) 법학법학 Volume 41, Number 1/4 (2001)
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